タンザニアから沖300kmに位置するコモロ島の女性の子宮から重さ18kg、サッカーボール大の腫瘍(子宮筋腫:ガンなどを伴わない良性腫瘍)が切除されたとのこと。切除したデビッド・リサシ医師によれば、腫瘍は5年かけて彼女の体内で成長したものでるという。切除した女性はその後体重が半分近くに落ちたとのこと。(写真はこれまでに切除されたバレーボール大の腫瘍、今回はサッカーボールであることに注意)
- Woman's Weight Nearly Halved After Growth Removed
- 18kg tumour removed from woman
>>16
「その後」体重が減ったって書いてるから、
腫瘍の影響でめちゃめちゃ太ってたりしたんじゃない??
ホルモンのバランス乱したりとかさ。憶測だけど。
封神演儀のナタク…思い出した。
子供でもなんでもないモノが李夫人のお腹に入ってて
宝貝によって人の形になってこの中から生まれたっていうアレ。
私も、数年前直径20センチの筋腫とりました。
けっこうそだつもんよ。
なんてこたあありません。親しみ感じちゃった。