現代アートだと言われれば、それもそうかも。
私もこのオジサンは好きだ。
いかにも良識ある市民ってかんじ。
良識は無いんだろうけど。
それでもいい。
>>7
現代アートじゃなくたっていい。
ただ裸になってセクシーな写真を撮りたかった
おっさん、そんな奴がいたっていいじゃないか。
お好きな方にはたまらないのでしょうね。
私も>7.と>8.の方の意見には同感です。
なんでも、モダン・アートと言っては駄目
なのでしょうけど。
無理やりいやらしくないので好感もてますよね。
やってることのわりに清潔感のただようオッサンですね。
>>32 腹枕もよさそう。当方♀。ただし性的関係は…無理!
きょうは、何だか落ち込んでいた。
ふと思いついて、ここをもう一度見たら
穏やかな気持ちになって泣きそうになった。
おっさんの笑顔が胸に響いた。
変かー?
いや純粋に趣味の問題だろー?
本屋でバイトしていた友人が
「「ふんどし専科」って写真集が入荷したけど触る気になれないので返本もしないままほっといたら俺が休んでいる間に売れていたよ。
誰が買ったのかね?」
と言っていた。
一番自然すぢて・・・(ぷ
きもいとか以前の話ですね。・・・(ぷ
ゆえに、面白いとも、気もいともなんとも・・・(ぷぷぷ
ただ単に、詰まるものがない・・・詰まらないと・・・(ぷ
くまさんと同じかっこして何がたのしんでしょ・・・(ぷ
何がしたいんだろ
このオヤジには自信がみなぎっている。
かような行動はわれわれの常識から考え明らかに異常であるのに、彼は私たちに嫌悪善悪の彼我を超越した圧倒的な父性を否応なく感じさせる。
またこのオヤジは、男性のシンボルである陰茎を女性を連想させる可憐な人形でカヴァーすることでかれは母性をも手中に収めえたのだ。
このオヤジはいったい何を考えているのか。もはやその答えは自明である。彼は反性差別論者であり、社会的のみならずこの世の中に男と女という区別がが存在することにも耐えられないのだ。この写真はジェンダーフリーという概念で停滞している現代社会を嘲笑し、来るべき22世紀の「無性時代」を象徴しているのだ。
22世紀、私たちの孫たちがみな股間の前にテディベアを置くようになるころ、人類は、このオヤジに神を見るにちがいない。
「男...女...。否、私たちは人間なのだよ」
この世にこんなラブリーで愛くるしい
イキモノが存在したなんて…!!!
おじさんなのに天使の微笑みですねv
男とか女とかそーゆー問題じゃないよね
ようこそおいでくださいました。
どうか私のゲストブックに今日の良き日の記念に一言カキコしていってくださいね☆
気が向いたらまたいつでもいらっしゃい。
今日は訪問ありがとう・・・・
それではまた・・・
キスと抱擁を添えて・・・・
そんなこといわれたら・・・・また行きたくなっちゃうじゃないか・・・