>>2
家の近くにも、他の電線にくらべてあきらかに低い電線がちょっとだけあるよ。あと、国によって高さの基準が違うでしょ。
どこの国の話しなんでしょう?
国や地域によっては、規格品の電柱なんか無いところも
ありますし、先に見えるものとは形が違っていますから
現地調達の材料で組んだものなのではないかな?
高い木が育たない地域だから高い電柱にならなかったのでは?
そんなことより、鹿がここにどうやって登ったのでしょうね?
もしかすると、物凄くデカイ鳥が「はやにえ」にしたのかも。
鹿をはやにえにできる鳥って....?
>>9
んで下ろしてやろうって梯子かけたら力いっぱい爪立てて肩にしがみつくもんでさー。
これこれ!こーゆー写真こそ待ち望んでいたものだ!
「宇宙人が」の話は、アブダクションを信じているかどうかで捉え方が正反対になるよね。信じていれば可能性の一端だけど、信じてなければただのジョークだ。
その両方に同時に触れられるのがこのサイトの魅力である。
>>8
UMAの噂のひとつで、カナダの国境付近で発見された「翼長8mの大鷲」の記録がありますね。目撃者のオバハンの証言だと我が子を掴んで飛び上がろうとしたとか。
加えて近くの川に釣りに来ていた退役軍人の老人が仰天してビデオカメラに録画したけど、ビデオが動物保護局に提出されたのに「対象物が映されていないので判断しかねる」という結論でしたね。
僕、死ぬ前に一花咲かせたいよ。僕の名前をこの世に残したい!!
↓
あ、この棒の上にのぼれたらどんなに素晴らしいだろう。今までどんな鹿もやった事はないぞ!!
↓
よいしょ、よいしょ・・・
↓
つらいなぁ。難しいなぁ。もう真っ暗になっちゃたよぉ。でも、諦めないぞ!!
↓
よいしょ・・・わぁ危ない!!落ちるところだった~
↓
んしょ、んしょ・・・あと一歩だ・・・
↓
・・・うわぁぁぁ・・・キレイな朝日だぁ・・・
名誉とかそんなのはどうでもいいや。このきれいな景色が見られたことが何よりも嬉しいよ・・・
う~ん、なんだか眠くなってきたぞ・・・・・・
って、感じだと思う。長くてスマソ・・・
マジレス。
この鹿は北アメリカ大陸に住むアメリカシカの小鹿です。当方アメリカ在住なのですが、田舎のほうに行くと高さ3メートルほどの写真のような電信柱(村と村をつなぐためだけの電線)があります。
おそらく付近にすむピューマが捕らえた小鹿を熊などに取られないよう木の上(この場合は電信柱)に移動させただけでしょう。
馬鹿だなー
こんなん簡単じゃないか
鹿が線路渡ってたら下から電柱がいきなり生えたんだよ。
そんときに衝撃で骨折ったり内臓損傷したりで死んだんだよ。
だから足も怪我したんだって。
>>30
俺もそう思う、雪が積もって電柱が地面と同じくらいの高さになって、その上で死んだんじゃないかな?
で、春先に雪が溶けてこういう状態になったと。
しかし新手のスタンド使いの可能性も捨てきれないな。
>>55
電柱の上に登れるくらい雪が積もっていて仮にそこで死んだとしても、
雪が溶ける頃には腐っているか白骨化していると思うのですが、、、
宇宙人に改造されたカンガルーが電車に跳ね飛ばされたところに
突如電柱が生えてきて上に乗ってしまった。
その後、新手のスタンド使いに足を短くされて降りれなくなりそのまま餓死。
でおk?
人が乗せたが有力だと思うなぁ
自らジャンプして感電ってのもありうるけど
話題作りとしか思えない
かわいそ・・・。