
この度行われた研究によると、古代、世界で最もミイラ技術が発達した国はエジプトでなく中国であることが明らかになったとのこと。写真は現存する最も優れた保存状態のミイラ。漢時代のもの。
- Chinese Lady Dai leaves Egyptian mummies for dead
Posted by X51 / August 26, 2004 5:16 AM多分、こういう技術のおかげで
http://enema.x51.org/x/04/06/0713.php
こんなことが。
確か何十年も前に見つかった、貴族女性のミイラだよね。
ミイラなのに弾力があるってんで話題になってたけど、発見当時はもっと髪が長くて細身だった筈…だけど…。
優れた保存状態ってどこがだよ
確かヨーロッパにかなりいい状態で保存されてる女の子のミイラがあったような・・・
あれは寝てるみたいで凄かった
>>24
聖ベルナデッタの事?
だとしたらまだ100年位しか経ってないし、
数千年ものと比べるだけ酷ってもんじゃ…
とんでもない遺体であったのは事実。
この遺体は『馬王堆漢墓』の遺体かと思われます。
発見場所は湖南省長沙市。長江以南で湿潤な土地柄です。
蝋化でもなく乾燥でもなくエジプトみたく加工もされていない遺体が残っているのは奇跡とされた。
丹を生前に服用が関係しているのか、墓の構造か?
それすら解っていないのが実際。
そもそもこの原文、ただの番組PRか提灯記事
ベルナデットのは確か不朽体だったはず。
死後何十年も体は腐らなかったけど。
何回も墓を掘り埋めしてたら少しづつ腐敗し始めたんでいまは体に蝋をぬってるらすぃ。
確か、酸性の謎の液体やそアルカリ性の液体
(地中から浸出)
に浸かってるミイラは非常にジューシーらしいですよ。
ぷにぷにで毛髪も残ってて…。
屍体の脇から手を入れて心臓モミモミしながら徐々に血管内を血液から保存料に入れ換える
ような感じかなと思う。
エジプトでは保存料を注射器で注入していたらしいとか。
どっちが優れているのかとかどうかとかは、判りません。
昔テレビで、100年位前の話で亡くなった四才の娘を医師に
頼んでずっと腐らないようにしてもらったってのを見た気がする。
>>39
それって、「永遠のロザリア」ですよね??
↓↓
http://namamisozui.hp.infoseek.co.jp/umf2/u58.htm
写真見た瞬間なぜか「キムさん!」って思った、読むと中国のミイラってことでなんか納得、日本にも昔の人のミイラなかったっけ?
>46
そうそうこれです。ありがとうございました。
しかしきれいなまま残せてもお墓に入れられないんじゃ
ちょっと嫌だなあ。
検索したら出てきたよ
http://www.actv.ne.jp/~yappi/tanosii-sekaisi/07_china/07-05_maoutai.html
this was just spectacular! hope to go to see her someday, i am going to be an archaeologist.
>>59の日本語訳。
「これはまったく壮観でした! いつか彼女に会うために行きたい、わたし、考古学者になるでしょう。」
ずいぶん前に金髪の白人の女の子のミイラを本で見ましたが、未だに気になってます。確か、青いワンピースを着ていたような・・・いつか見に行ってみたいと思っているのですが、誰か、詳しい事を知っている方がいましたら、教えてください。
これ世界史の資料集にのってたよ.なんか中国のエライばあさんらしい.んで墓に地下水が浸水して内蔵や筋肉にも弾力がある状態ではっけんされたらしい.舌出とる.
世界でもっとも美しいミイラってこの女の子のことだと思った!!
>91に激しく同意。
http://namamisozui.hp.infoseek.co.jp/umf2/u58.htm
(ここじゃねぇサイトだけど)