
この度行われた研究によると、湿地に暮らすモグラ(星鼻モグラ)がものすごい勢いで食べ物を探していることが明らかになったとのこと。今回行われた研究では、モグラの鼻はそれ自体が脳より早い速度で触覚となって餌を探しだし、食べられるかどうかを瞬時に判断していることが
明らかになったという。研究者はこうした機能からこのモグラの鼻が魚のそれに近いことを指摘している。
- Star-Nosed Mole Gives Whole New Meaning to the Term 'Fast Food'
Posted by X51 / February 5, 2005 2:25 AMわひー、ダメだ・・・
手も鼻も、グロにしか見えん。
でも、
>ものすごい勢いで食べ物を探している
にワロタ
目はないんじゃないか?
>動物よりも魚に近い
研究者:「多くの捕食動物に比べて、餌かどうか判断する時間が極めて短く(他は数秒~数分なのに対して、こいつはたった230ms)、匹敵するのはある種の魚しか思いつかない」
脳が処理する時間は8msで、脳-神経系の限界に近い処理速度だそうな。
マジレスだが
真正面から撮影している訳だし、目は体側に
沿って在る訳で、目立たなくてもしょうがない
目(眼球)が正面を向くのは捕食者の常である
(※モグラもそうではあるが、体毛に拠る所が
大きかった筈)
一応、モグラにも目はあるにはあるが、相当
小さい&明暗位しか判らんとかなんとか
写真のホシハナモグラは、更にトンネル生活に
適応して、鼻の先の花(シャレじゃないぞ)様の
器官をセンサーの様にして使う
…つまりだ
判りやすく言うと
花 弁 状 の 突 起 が 辺 り を
探 り な が ら わ さ わ さ 動 く
ん だ と よ
原文で気になるところが。
In a series of trials where the
researchers set out worm sushi
ミミズ寿司ってなんだ?
僕が、子供の頃、『もくば座アワー』で見ていた「モグちゃん」は、こんなに怖くはありませんでした。
じゃあねー。ばっはっは〜い。
鼻毛ボーン!
人間でも臭神経は脳からでた突起のような感じなので、このモグラの場合はそれが体表に出てるから脳で直で察知してるような感じ?
http://kawa3104.at.infoseek.co.jp/hosibanamogura.html
目はあるみたいよ。
ほとんど光は感じないだろうケド
ENEMAは毎回毎回一部の写真を見て、
今回はどんなんだと想像するんだが……。
毎回外れる…。
今回は「新種のヒトデ」かと思った。人の手の形をしたヒトデ…洒落じゃなく。洒落だけど。
結構ぐろいなぁ…じぃっと見てたら内臓がむずむずする。
>>57
>そういやモグラって太陽に当たってると死んじゃうんだっけな
んなことあるけ。でもやっぱ、マムコを想像汁お。
良薬口に苦し。
モグラはミミズばかり食べてるから、ミミズの有料成分の塊みたいなモノ。
味もミミズの数倍のヤバサ。
っておじいちゃんの友達の息子の嫁さんの叔父の同僚の従兄弟の知り合いが言ってたって聴いた。
アンブレラ社の陰謀説を唱えとくよ
動画あった。
http://exploration.vanderbilt.edu/news/news_mole.htm