旅ははかなさを運んでくる。 運ばれるのは私ではないのだ。 昔、胸がいっぱいあったらいいのにな、と言っていた人がいた。 要はメス牛になり...
電線より高い斜面から飛んで、角が引っ掛かり、ジタバタしてズルズルと移動したのがこの位置なのか・・・?
でも、普通即感電死だよね・・・。
わからん!
>>25
感電なんかしないよ。
スズメとかカラスとか見てみなさい。
電圧?の差がある電線二本に足をかければ感電するはず・・・
>>14
亀だけど自分もそう思った。
そういうネタ飽きたし、とか思ってたら電線に引っかかってるから
逆に吹いたよ。
サムネール見ただけだったら
「鹿 立つ」って動物が立つ話題にのったのかと思ったら違った。
内容はもっとシビアだった。
>>32
用語としては「電位差」ですやね。
じゃあそれが何かというと要するに電圧のこと。
ただ「電圧の差」というと変になります。電位が違うから電圧が生まれる、というか。
昔の人は電話線に荷物を引っ掛けて電話をかければ
その荷物が相手の元に届くと思ったらしい。
きっとそれを実行したんだ。
電線の施設工事をする時に、地面に垂らしてあった電線に羊が絡まり、工事の最後で引っ張り上げた時に持ち上げてしまったらしい。発見時には既に死亡。人がいない地帯なのでしばらく気がつかれなかったらしい。
>>84
つか、碍子入ってんじゃん。電柱間せいぜい数十メートルのはず。張るとき気付かないとか、ありえんのでは?
>>92
押し殺した声で。
「ほんとだなぁーー?
うそじゃないよなぁー?
てぐすね引いて、
まってる、からなあぁぁぁ・・・・・・。」
>>93
あせった声で。
「ほ、ほ、本当ですとも…。
う、うそじゃないですとも…。」
やべ、すぐにUFO呼ぶ儀式しなくちゃ。…でも電線に引っかかってくれるかなぁ。
>>95
まず20人ほどでUFOを呼ぶ。
来たところで皆で一斉に携帯電話発信。
計器が狂って落ちたところで捕獲。
脚立に登ってUFOを電線に引っ掛ける。
※ただし、感電に注意。
>>25
閉回路じゃないから流れないですね。
鳥が感電しないのは、2本の脚の間の電位差が非常に小さいため電位差を0とみなせるか、
、もしくは電線の抵抗が非常に小さいので鳥にほとんど電流が流れないためです。
てか、普通の電線は表面に絶縁処理を施してあるので触れても感電しません。
電車とか新幹線のやつは別だけど。
俺が思うに
これは黒魔術・悪魔崇拝主義者たちの儀式だな。
生贄の山羊をコンガリ焼こうとしたら焼けなかったというわけだ
山羊のジャンプ力は驚異的だからな。
電線に気づかずジャンプ→角がひっかかっちゃった!
っていう感じなのかな?
写真の時点では生きてるみたいだけど……
早く送電をストップしないと誰かが触った瞬間ミディアムレアでウマーってことになりかねない。
おれは今この写真を見て恐ろしい仮説を思いついたんだ!
こういった奇妙な事件の場合一番怪しくない物を疑ってかかるんだ。つまり、だ…
”電線が山羊を引っかけた”
オレ達はとんでもない考え違いをしていたんだ!!